デバイスを自動で判別
FeatureFrameはスクリーンショットのサイズを読み取り、撮影元のiPhoneやiPadを選びます。別のデバイスを選ぶと、次回のために記憶します。
スクリーンショットをドロップするだけ。FeatureFrameがデバイスを判別し、本物の3Dフレームに収めて背景に配置します。そのまま投稿できます。
Mac App Storeからダウンロード無料でお試しいただけます。macOS 15 Sequoia以降が必要です。
試してみましょう:スクリーンショットを追加・削除して、キャンバスと背景を選んでください。
ただのスクリーンショットはフィードに埋もれてしまいます。背景の上のデバイスなら、文章を読む前に何の画像なのかが伝わります。


テキストのみの投稿と比べた、画像付きLinkedIn投稿のエンゲージメント(6.5%対3.2%、4,500万件の投稿を調査)。
出典:Buffer、2026年色の上に置いたデバイスは、テキスト投稿やただのスクリーンショットの中で目立ちます。
キャプションを読む前に、iPhoneやiPadのアプリだと伝わります。
バグ報告ではなく、ローンチ告知に見えます。X、LinkedIn、Instagram、App Storeページに合ったサイズで作れます。
スクリーンショットを美しく見せるために必要なものはすべて揃い、不要なものはありません。
FeatureFrameはスクリーンショットのサイズを読み取り、撮影元のiPhoneやiPadを選びます。別のデバイスを選ぶと、次回のために記憶します。
どのフレームも、実機の寸法をもとに作った3Dモデルです。スタジオ撮影のようなライティングで、クリックひとつで傾けられます。

iPhone 11 ProからiPhone 18 Proまで、それぞれの実際のカラーで。
1つのキャンバスに最大3枚のスクリーンショットを、横並び、縦並び、重ねて配置できます。
単色、最大5色のグラデーション、macOSの壁紙、または自分の画像を使えます。

弱・中・強の3段階。どの方向からでも光を当てられ、背景に合わせて色づけされます。

正方形、縦長、ストーリー、横長、自由な比率、またはデバイスにぴったり合わせる「フィット」。

すべての画像に自分のロゴやハンドルネームを入れられます。
@yourhandle最大4K。投稿にペーストしたり、画像をKeynoteやSlackに直接ドラッグしたりできます。
Framed.jpgクリップボードからペーストしたり、ファイルをウインドウにドロップしたり、⌘Oで開いたりできます。
フレームに収めた画像はクリップボードに入っているので、そのまま投稿にペーストできます。
すべての変更は取り消せるので、気軽にいろいろな見た目を試せます。
ウインドウごとに別々のキャンバスになります。Macのウインドウキャプチャは角の形もそのまま保たれます。
スクリーンショットをフレームに収めるのに必要な機能がすべて揃っています。
毎年自動更新。いつでも解約できます。
一度支払えば、Proがずっと使えます。サブスクリプションではありません。
価格は米ドルです。App Storeではお住まいの地域の価格が表示されます。
iPhone 11 ProからiPhone 18 Pro Maxまでの各iPhone(折りたたみ式のiPhone Duoを含む)と、5種類のiPad(2サイズのiPad ProとiPad Air、iPad mini)に対応しています。そのほかのサイズ用に汎用のスマートフォン・タブレットフレーム、どんなスクリーンショットにも使えるクレイフレーム、Macのスクリーンショット用のシンプルなフレームもあります。
いいえ。FeatureFrameはお使いのMac上で動作し、スクリーンショットがMacの外に出ることはありません。
どちらも同じProの機能が使えます。年額は解約するまで毎年更新され、買い切りは1回の支払いでProがずっと使えます。
「設定」を開き、「一般」で「購入を復元」を選んでください。